こんにちは!うさニャンです!

小林真央さんがブログを更新し、在宅医療に切り替えたそうですね!

在宅医療の意味は、病気の治療だけでなく患者への心身の苦痛を緩和する目的があるみたいです。

なぜ退院したのかと思っている人も多いようですが、終末医療という意味だったということで無いことを祈るばかりです…。

 

そして、余命が残り少ないというような話もあるみたいなんですが、特に6月が危険なんじゃないか?と言われていたみたいです!

もうすぐ6月になりますし、今回の在宅医療が終末医療だったのではないかと、心配している方も多いと思いますね。

 

今回はその件についてまとめてみました!

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小林真央の最新6月容態は?

もうすぐ6月になりますが、5月の終わり際に顎にがんが転移したそうですね。

退院が意味するのは終末医療の可能性もあるので、6月の容態がすごく心配です。

でも、5月も危ないと言われていたみたいなんですが、乗り切ると思うので6月も大丈夫であることを願うばかりですね!

小林真央さんは現状をブログで記しているので、6月の容態もわかると思います。

 

ブログを更新できている間は元気が残っている証拠だと思うので、ブログの更新が途絶えたとしたら危険な状態なのかもしれないです!

医療技術が進んだ今も、完全に治せない病気はまだまだありますし、どんな病気に自分がなるのかもわかりませんよね。

当たり前ですが、小林麻央さんも自分が「がん」になるなんて思っていなかったと思うので、本当に病気って怖いです。

早く医学が進歩して、「がん」が簡単に治る病気になる、もしくは「がん」という病気が無くなる…

そんな世界になったらいいんですけどね。

余命は?

小林真央さんの余命は6月何ではないかとも言われていて、自宅医療のタイミングとも合ってしまうんですよね…。

余命に関して調べてみたんですが、医者の先生も正確な余命というのは簡単に判断できるものでは無いみたいです!

なので、余命半年と言われても、数年生きる場合もあるみたいですし、半年もたない場合もあるんだとか。

そして、一番正確に判別できるのは、余命1~2ヵ月だそうです!

もし、終末医療であった場合は、余命宣告をされて在宅医療にしたという可能性も0ではないですね!

 

在宅医療の場合は、お医者さんと看護師さんが定期的に訪問してくれるみたいなんですが、市川海老蔵さんは小林麻央さんが一日でも長く生きれるように、または治るようにあらゆる手を尽くしていると思います。

なので、諦めたとは思いたくないですね!

ワンピースのエピソードで、治らない病気になった男性が、山一杯のな桜を見て治ったという話がありましたが、現実の世界もそんな奇跡が起こると良いんですけどね。

在宅医療退院で病状は深刻?

現在の病状なんですが、深刻なんではないかとの噂もありますが、実際はどんな状態になっているのか想像が出来ませんね…。

ちなみに在宅医療はちゃんとしたメリットがあります。

自分が住み慣れた環境で生活することで、ストレスなどが緩和されたり、食事が出来るようになったりもするそうです。

小林真央さんは子供がいるので、ブログでも綴っていたように本当に会いたかったと思います。

 

ブログに「我が家は最高です!」と綴っているように在宅医療に切り替え、

これからは子供といつでも触れ合えるので、ストレスは多少緩和されるんじゃないでしょうか?

私は自分の子供はいませんが、姉妹や親せきの子供を見ると本当に癒されます!

小林真央さんの場合は、自分がお腹を痛めて産んだ我が子なので、すごく癒されると思います!

 

デメリットは、小林麻央さんも心配していた家族への負担が大きくなることです。

でも、家族も小林真央さんが家に居たほうが絶対に良いと思います!

なので、迷惑とか思わずに安心して治療していってほしいですね!

 

もし深刻だったとしても、これから子供達や家族に支えられながら、すこしでも元気になってくれることを願うばかりです!

まとめ

小林真央さんが噂されている余命と在宅医療に切り替えたタイミングがあってしまったので、心配している方も多いかもしれません。

ですが、在宅医療は悪いことではないですし、小林真央さんがブログに綴っているように子供に会えて、自宅で過ごせる環境は最高だと思います!

少しでもストレスが無くなり、治療がいい方向に進むことを祈るばかりです。

最後まで読んでいただきありがとうございました!