こんにちは、うさニャンです♡

いや~、最近本当に暑くなってきましたね(-_-;)

これから梅雨の季節になって、梅雨が明けたら本格的に夏になって、もっと暑くなってくるなんて信じたくありません(笑)

でも自然なことだし逆らえないので対策を見つけるしか無さそうですね(;´Д`)

クーラーをつけてお家で快適に過ごすっていうのも悪くないんですが、地球温暖化に加担しちゃう上に光熱費も高くなるので、できるだけ外で過ごしたいですよねw

それで1番手っ取り早いのがプールかなって感じなので、プールについて記事にしてみました!

ということで今回は、長島スパーランド(ナガスパ)のジャンボ海水プール2017年の日陰や休憩場所の穴場、場所取りのコツなんかも探っていきたいと思います♪

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ナガスパプールの日陰

毎年夏になると行きたくなるのがプールとか海とかなんですが、長島スパーランド(ナガスパ)のプールって有名だし、毎年遊びに行ってる人も少なくないですよね!

行ったことがあったらわかると思うんですが「どこにいても暑い!休憩場所がない!」なんて悩むことが多いんです(;・∀・)

タイミングが良かったらそんなこともないと思うんですが、せっかくナガスパのプールに行ったら1日中楽しみたいですよね!!!

そこでなんですけど、ナガスパプールの日陰がどこにあるのかを調査してみました!(^O^)

ナガスパプールの日陰は大まかに数えると、無料休憩所があるところになります。

施設内の無料休憩所は全部で4か所あって、総勢12,000人が休憩できるスペースがあるんです☆

どこも日陰があるので、休憩スペースを確保しておくことで、1日中楽しむことができますね(*´з`)

休憩場所の穴場スポット

先ほどナガスパプールには4か所の無料休憩所があるっていうお話しをしたんですけど、4か所の無料休憩所でも”混む場所”と”混まない場所”があるんですよ!!!

どうせなら混んでない方がゆっくりできるし、絶対にそっちの方がいいですよね(^◇^)

ということで、それらのことについてもご紹介していきます☆

せっかくなので、混んでない順のランキングにしてみました(笑)

☆1位…第3休憩棟

入口から1番離れた場所にあるんですが、ここの休憩所が比較的空いてるらしいです!

☆2位…第4休憩棟

波が出るプールの近くにある休憩所で、開放的な雰囲気が人気です(#^.^#)

☆3位…第2休憩棟

レストランの上にある休憩所なので、とても便利な休憩所ですね♪

プール内に飲食を持ち込むのが禁止になってしまったから、この場所を取れたら最高だと思います!

☆4位…第1休憩棟

インフォメーションが近くにあるので、小さなお子様を連れていかれるなら、ここの休憩所がおすすめです!!!

「迷子になったらあそこで聞くんだよ!」って言い聞かせておくと、安心して遊ぶことができそうですね(^^)/

場所取りのコツ

休憩場所を確保できるのとできないのとでは、1日中楽しめるかどうかに関わってきます!

熱中症などのリスクをいかに減らして楽しむことができるか?ってことですね♪

そう考えてみると場所取りってけっこう重要だと思いませんか?(@_@)

場所取りのコツって知ってるようで知らないってこともあるので、ぜひ参考にしてみてくださいね☆

まず第一に、日陰のある無料休憩所の場所取りをしたいのであれば、早めに現地に到着しておくことをおすすめします!

開園の30分くらい前に到着しておくと安心できるみたいです(*´з`)

あとは、場所を確保しておく用に小さめのカバンを用意して、その中にバスタオルやタオルなどを入れておくと、目印にもなるし便利ですよ♪

到着が遅れてしまって、もうどこの休憩所もいっぱいになってしまったら、タイミングよく帰る人と入れ替わる必要があります(・_・;)

休憩場所を確保できないからといって歩き回りながら探すのは、体力を消耗してしまうし遊ぶ時間も減ってしまうので気を付けましょう!

まとめ

長島スパーランド(ナガスパ)のジャンボ海水プール2017年の日陰や休憩場所の穴場、場所取りのコツ

ナガスパの敷地面積は、ディズニーランドに次いで全国第2位だし、夏といえば長島ジャンボ海水プールって方も少なくありません(^O^)

日陰がある無料休憩場所はプールの敷地内に全部で4か所あります!

休憩場所を確保できるかできないかによって、その後1日楽しく過ごせるかどうかが決まってしまいます(>_<)

日陰のある休憩場所を確保したい場合は、開園の30分くらい前に到着して並んでおけば大丈夫みたいですね!

穴場は、入口から1番遠いところにある無料休憩所です!

確保できてしまえばこっちのものなので、早いうちに確保して目いっぱい楽しんでください♡

場所取りのコツとしては、早めに現地に到着して、目当ての休憩場所まで行きます!

あらかじめ小さいバッグを用意しておいて、その中にバスタオルやタオルを入れて、レジャーシートなどの上に置いておくことで、無人でも他の人に取られてしまう可能性が低くなります☆

ということで、今回お伝えしたかった内容は以上となります。

最後までお読みいただきありがとうございました!